2年めの命日。

3日の朝イチで、お花が届きました。夜には、友人がわざわざ持ってきてくれたり。本当にありがとうございます。心に留めてくれたその気持ちが嬉しいです。

月日は長さで数えられるものだけれど、実際に長い・短いと感じるのは数字はあまり関係ないことが多い。

私が3日の朝に感じたのは「まだ、2年だったかー」という気持ちが大きかったのです。
この2年、充実していたし、それなりに楽しく過ごした証拠です。
亡くなった子に悪いとは思わない。 Snowyは、今を生きる・頼れる飼い主が好きだった子だから。

そんなことを思いながら、6月3日はここの肖像画エリアだけは時間を止めるように、お花を飾るのです。

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